猫よ、君も見たか。

〜ニシガヤゲンイチ、かく語りき〜
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都会を少し離れて。


父の命日。
田舎に帰る。
帰省中は終日快晴。
どこまでも空気は澄み渡り、
富士の山が一度も雲に隠れることがなかった。
どこに行っても富士がついてきたのだ。

どんなに晴れていても富士の山だけ雲に覆われてしまうことが多いのに。
ああ、まったく不思議な感覚。

これからいいことばかり続けばいいと思ふ。
 

 

| 西ヶ谷源市/ニシガヤゲンイチ | そぞろ歩き 〜 源市散策記 | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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